魅力的な投資機会、

効果的な資産運用

お客さまの信頼できるパートナーとして、資産運用ソリューションをご提案します。世界各地の運用プロフェッショナルが有する地域に根差した専門知識を活用し、幅広い資産クラスで質の高いサービスを提供しています。

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  • 1887年以来の歴史をもつグローバル総合金融グループであるマニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションの資産運用ビジネス部門

  • 運用資産残高は4,218億米ドル

  • 世界17拠点に525名超の運用プロフェッショナルを配置

  • 90年を超える実物資産およびプライベート・アセットでの運用実績

  • PRIの年次評価において、「株式投資」および「債券投資(国債等)」におけるESGインテグレーション、「戦略とガバナンス」の分野で、最高評価のA+を獲得

  • アジアにおいて10拠点を展開、120年超の歴史と経験

2020年9月30日現在(特に記載のある場合を除く)。運用資産残高は米ドルベース。当該数値はマニュライフ・インベストメント・マネジメント・グループが資産運用サービスを提供する顧客の資産を集計対象としており、外部顧客資産、グループ内の保険会社の資産、マニュライフ・インベストメント・マネジメント・プライベート・マーケッツ(US)LLCにおける3.0億米ドルの未投資のコミットメント残高を含みます。なお、運用資産残高の集計方法は変更される場合があります。またグループ会社の運用資産残高は、Form ADVで報告される運用資産残高(regulatory assets under management)とは異なる場合があります。

運用プロフェッショナルの人員数には、マニュライフ・インベストメント・マネジメント、Manulife-TEDA Fund Management Co. Ltd.(Tianjin TEDA Investment Holding傘下のNorthern International Trustとの合弁会社で、マニュライフ・ファイナンシャルが49%出資)、Mahindra Manulife Investment Management Private Limited(Mahindra AMCとの合弁会社で、マニュライフ・ファイナンシャルが49%出資)を含みます。また、森林投資、農地投資、インフラストラクチャー・エクイティおよび不動産エクイティの運用プロフェッショナルも含みます。

パンデミック下における米国地方公共債

新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、米国経済はかつてない打撃を受けています。米国地方公共債の直接的または間接的な保証の裏付けとなる歳入は、大半が当初の予想を下回っています。歳入の落ち込みについては発行体によりまちまちではありますが、米国地方公共債全体のほぼ3分の2を占めるレベニュー債は、安定したリターンが見込めると当運用チームでは見ています。
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アジア債券:2020年下期投資環境見通し

足元の不透明な市場環境において、アジア経済およびアジア社債は、他の市場よりも困難を乗り越えるのに優位な立場にあると考えます。本稿では、アンドレ・ペダーセン(アジア債券部門(除く日本)チーフ・インベストメント・オフィサー)率いるアジア債券運用チームと、フィオナ・チャン(アジア・クレジット・ヘッド)率いるアジア・クレジット・リサーチ・チームが、アジア地域の経済見通しと、今後のアジア債券市場を形作ると思われる主要トレンド、そしてアジア債券市場の魅力的な投資機会をもたらすであろう堅固なファンダメンタルズについてご説明します。
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ローカルな知見+グローバルなネットワーク

130年以上にわたりお客さまの資金を受託してきた実績と、世界に広がるネットワークを有しています。

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  • マルチ・アセット運用戦略

    機動的なアロケーション、分散の追求、そしてカスタマイズされたソリューションを通じて、優れた投資リターンの獲得を目指します。

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  • 株式運用戦略

    専任運用チームが、特色ある持続的なアルファの源泉を追求する戦略を提供します。

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  • プライベート・アセット運用戦略

    数十年にわたるプライベート・アセットにおける運用経験をもとに、幅広い戦略を通じて、市場の非効率性や独自のリターン源泉をもとに投資リターンを追求します。

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  • 債券運用戦略

    グローバルなリソースを活用し、リスク管理の伝統に基づいた幅広い戦略の提供を通じて、世界各地のお客さまの資産運用を支援しています。

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