魅力的な投資機会、

効果的な資産運用

お客さまの信頼できるパートナーとして、資産運用ソリューションをご提案します。世界各地の運用プロフェッショナルが有する地域に根差した専門知識を活用し、幅広い資産クラスで質の高いサービスを提供しています。

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  • 1887年以来の歴史をもつグローバル総合金融グループであるマニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションの資産運用ビジネス部門

  • 運用資産残高は約4,700億米ドル

  • 世界18拠点に600名超の運用プロフェッショナルを配置

  • 95年を超える実物資産およびプライベート・アセットでの運用実績

  • PRIの年次評価において、「株式投資」および「債券投資(国債等)」におけるESGインテグレーション、「戦略とガバナンス」の分野で、最高評価のA+を獲得

  • アジアにおいて10拠点を展開、120年超の歴史と経験

出所:MFC Statistical Information Package、マニュライフ・インベストメント・マネジメント、2021年3月31日現在。運用資産残高は米ドルベース。当該数値はマニュライフ・インベストメント・マネジメント・グループが資産運用サービスを提供する顧客の資産を集計対象としており、外部顧客資産、グループ内の保険会社の資産、マニュライフ・インベストメント・マネジメント・プライベート・マーケッツ(US)LLCにおける2.34億米ドルの未投資のコミットメント残高を含みます。なお、運用資産残高の集計方法は変更される場合があります。またグループ会社の運用資産残高は、Form ADVで報告される運用資産残高(regulatory assets under management)とは異なる場合があります。

運用プロフェッショナルの人員数には、マニュライフ・インベストメント・マネジメント・グループおよび合弁会社の人員を含みます。なお、マニュライフ・アセット・マネジメント(タイ)は、2021年3月31日付けにて売却されました。

アジアのESG投資:見えざる進化

サステナブル投資・責任投資は、世界中で短期間の間に投資における最も重要な基準のひとつとなりました。アジアにおいても、導入ペースは緩やかながら、この傾向は拡大しています。さらに、サステナビリティは投資パフォーマンスを向上させる重要な要因と考えられています。
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柔軟さが不動産の将来を切り拓く

消費者ニーズの変容と技術の発展を背景に急速な変化を遂げつつある世界で、不動産運用が優れた運用成果を達成し続けるためには、進化する必要があります。従来、不動産は柔軟性が乏しい資産クラスと見なされていましたが、既存資産を独創的に活用することができる投資家は、高収益を上げる機会を得ることが可能です。こうした再開発の可能性を活かすことに関心を持つ投資家は大手不動産デベロッパーと連携して、新たなリターン創出の機会となる潜在的な選択肢を掘り起こしています。
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アジア債券のサステナブル投資機会の発掘

足元で、アジアの各国政府がサステナビリティ目標を掲げる動きが高まっています。アジアのサステナビリティ向上に向けた取り組みは巨額の投資を必要とし、民間資金が重要な役割を担っています。アジアの再生可能エネルギー・セクターやサステナブル債券市場の拡大は投資家に投資機会をもたらす可能性があります。サステナブル投資は単純ではありません。多くのESGを取り巻く課題は地域や文化特有のものであり、私たちは投資成果に影響を与える可能性のある要因を明らかにしています。
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ローカルな知見+グローバルなネットワーク

130年以上にわたりお客さまの資金を受託してきた実績と、世界に広がるネットワークを有しています。

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  • マルチ・アセット運用戦略

    機動的なアロケーション、分散の追求、そしてカスタマイズされたソリューションを通じて、優れた投資リターンの獲得を目指します。

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  • 株式運用戦略

    専任運用チームが、特色ある持続的なアルファの源泉を追求する戦略を提供します。

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  • プライベート・アセット運用戦略

    数十年にわたるプライベート・アセットにおける運用経験をもとに、幅広い戦略を通じて、市場の非効率性や独自のリターン源泉をもとに投資リターンを追求します。

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  • 債券運用戦略

    グローバルなリソースを活用し、リスク管理の伝統に基づいた幅広い戦略の提供を通じて、世界各地のお客さまの資産運用を支援しています。

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