魅力的な投資機会、

効果的な資産運用

お客さまの信頼できるパートナーとして、資産運用ソリューションをご提案します。世界各地の運用プロフェッショナルが有する地域に根差した専門知識を活用し、幅広い資産クラスで質の高いサービスを提供しています。

  • 1887年以来の歴史をもつグローバル総合金融グループであるマニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションの資産運用ビジネス部門

  • 運用資産残高は約4,856億米ドル

  • 世界19拠点に600名超の運用プロフェッショナルを配置

  • 95年を超える実物資産およびプライベート・アセットでの運用実績

  • PRIの年次評価において、「株式投資」および「債券投資(国債等)」におけるESGインテグレーション、「戦略とガバナンス」の分野で、最高評価のA+を獲得

  • アジアにおいて10拠点を展開、120年超の歴史と経験

重要な情報

出所:MFC Statistical Information Package、マニュライフ・インベストメント・マネジメント、2022年03月31日現在。運用資産残高は米ドルベース。当該数値はマニュライフ・インベストメント・マネジメント・グループが資産運用サービスを提供する顧客の資産を集計対象としており、外部顧客資産、グループ内の保険会社の資産を含みます。なお、運用資産残高の集計方法は変更される場合があります。またグループ会社の運用資産残高は、Form ADVで報告される運用資産残高(regulatory assets under management)とは異なる場合があります。

運用プロフェッショナルの人員数には、マニュライフ・インベストメント・マネジメント・グループおよび合弁会社の人員を含みます。

森林投資:米国の住宅建設と森林投資のパフォーマンス~回復から一転減速か?

2022年初めの米国住宅市場と針葉樹材市場は堅調な回復傾向にあったものの、その後の利上げと住宅価格の持続的な上昇を受けて鈍化しました。本稿では、足元のボラティリティと中期的なリスクの両方を緩和する要因として同資産クラスの基本的なファンダメンタルズを考察します。
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パンデミック後におけるグローバル・マルチセクター債券の再考

債券投資家は現在、インフレ率が高水準で推移し、利回りが上昇する中で、過度なボラティリティやリスクを取ることなく、安定したリターンを得るという大きな課題に直面しています。マニュライフ・インベストメント・マネジメントのグローバル・マルチセクター債券チームが、その解決策を考察します。
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カーボン市場の変化

森林投資と農地投資の両市場でカーボンに着目する投資家が運用リターンとサステナビリティの両方の目標を達成する機会が広がっていると、インパクト投資およびナチュラル・クライメート・ソリューション部門マネージング・ディレクターのエリック・クーパーシュトロームと森林投資グローバル・ヘッドのトーマス・サルノは考察しています。
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ローカルな知見+グローバルなネットワーク

130年以上にわたりお客さまの資金を受託してきた実績と、世界に広がるネットワークを有しています。

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  • マルチ・アセット運用戦略

    機動的なアロケーション、分散の追求、そしてカスタマイズされたソリューションを通じて、優れた投資リターンの獲得を目指します。

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  • 株式運用戦略

    専任運用チームが、特色ある持続的なアルファの源泉を追求する戦略を提供します。

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  • プライベート・アセット運用戦略

    数十年にわたるプライベート・アセットにおける運用経験をもとに、幅広い戦略を通じて、市場の非効率性や独自のリターン源泉をもとに投資リターンを追求します。

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  • 債券運用戦略

    グローバルなリソースを活用し、リスク管理の伝統に基づいた幅広い戦略の提供を通じて、世界各地のお客さまの資産運用を支援しています。

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